日野市おすすめの訪問美容

いつもお世話になっております


本日の訪問先エリア


稲城市→日野市


カットカラー・カット→カットカラー


この仕事をしていて


いろんな介護の形を目にすることが多く


各家庭や各施設によって特色だったり


様々な形がありますが


僕が推奨する形があり


これからおばあちゃんの介護となったときに


親族で話し合って決めることなのですが


僕の思い描いている形を取れたら


かなり負担が少なく幸せな形になるのではないかと思っています。


今までのケースでは親の介護は大きく分けて「子がする」か「施設で見てもらうの」


2ケースでした、ここからパターンとして枝分かれしていくので何千通りにもなりえますがここでは大きな区分けの2ケースをあげていきます。


前者の「子がする」場合家族構成にもよりますが


僕のおばあちゃんをモデルにしていこうと思います


おばあちゃんは一人暮らしで


僕の母と母の姉、叔母にあたる、の姉妹です


母は父とおばあちゃんの家と同じ市内に住んでおり


叔母は同じ都内ではありますが離れて暮らしております


お互いに家庭がある形です。


「子が介護する」だと母と叔母の2人での負担になります。


ここの固定概念を変える必要があり


母と叔母の子たちは僕を含め5名、みんな成人しているしもう一人の大人なのです。


ここの5名を追加することにより


計7名での分担が可能となります。


そうすると


一人一人が一日ずつおばあちゃんの家にいることができたら


一人当たりの負担は月に4回休みの日をここにぶつけてもらえたら


みんなが平等に時間を割くことができ


なおかつおばあちゃんとの会う機会話す機会が増えて


親孝行の連鎖、孫が常にいてくれる環境これは幸せの輪ができると思うのです。


孫たちが自分たちの子供を連れて行くようになりひ孫との会う機会が増え


各世代がより密に関わることができる


一昔前では当たり前の光景だったかもしれません。


これができるようになると外に出たときに困っている人に目が行くようになり


手お差し伸べられるようになると思います。


そうすると優しさの連鎖が勝手に起こるのです。


こんな社会になっていってほしいしそう向かっていけるように


少なくともうちの親族から始めていき


かかわりのある方たちにも推奨してちょっとずつ連なって


人の目を気にするのではなく「人のことを気にしてあげれる社会」


になっていってほしいなと思います。

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株式会社Ys

住所:東京都世田谷区

電話番号:080-4658-7089

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